“豊かな自然を守り、引き継ぐ!”サロマ湖ごみゼロ運動
令和8年6月20日(土曜日)、「サロマ湖ごみゼロ運動」が実施されました。
気温は12度と少し肌寒い曇り空の中、湧別漁業協同組合(組合員、青年部・女性部、職員)や役場職員など336人が参加し、町内5地区に分かれてサロマ湖沿岸を歩きながら、大小さまざまなごみを拾いました。
この活動は、サロマ湖の美しい自然と豊かな恵みを次世代に残すために毎年行われており、自然と共生しながら未来へつなぐ、大切な取り組みです。
ごみのポイ捨てはやめましょう。
