レバンガ北海道のホームゲームで地元の魅力をPR!

来場者へホタテソフト貝柱を無料配布
来場者へホタテソフト貝柱を無料配布
ホタテ浜焼き及びホタテのカレーパンを販売
「ホタテ浜焼き」と「ホタテのカレーパン」を販売

 湧別町出身の関野剛平選手が所属するバスケットボール・レバンガ北海道のホームゲームが令和8年3月29日(日曜日)に札幌市の「北海きたえーる」で行われ、町と湧別漁協が協力し来場者に対して湧別町の魅力を広く発信しました。
 当日は地元特産のホタテを使った「ホタテ浜焼き」と「ホタテのカレーパン」を販売。オホーツク海とサロマ湖で育まれた新鮮で旨みの詰まったホタテを使用したこれらの商品は、来場者の間で大変好評で、湧別町ならではの海産物の魅力を実感できる食体験として、多くの人々の笑顔が会場を彩りました。 
 さらに、ホタテソフト貝柱とともにふるさと納税のチラシや湧別町の春の一大イベント「ゆうべつチューリップフェア」のチラシを配布し、来場者に対し湧別町への来町を呼びかけました。