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2018チューリップフェアの見どころ(公園内)

オホーツクの遅い春を告げるここ湧別町のチューリップ。約7ヘクタールの広大な畑に一面にチューリップが咲き誇る景色による圧倒的な色彩のグラデーションを楽しむことができるほか、初めてお目見えする53品種を含めたおよそ200品種のチューリップを楽しむことができます。

【見どころ・・・その1】

「チューピットショップ前に登場のパレット花壇と新潟生まれのチューリップたち」

 チューピットショップ前の芝生帯に円形型のパレット花壇が登場。ここでは、国内有数のチューリップの産地である新潟県のオリジナル品種を楽しむことができます。

マリリン
マリリン
 

イエロースプリング
イエロースプリンググリーン

【見どころ・・・その2】 

「入園口を入ってすぐ右手“石積み花壇の原種たち”」

比較的小ぶりなものが多い原種やその他雑種など16種類が地元自然石を使った花壇により‘目線’の高さでお楽しみいただけます。

【見どころ・・・その3】

「今年のアート花壇は北海道命名”150年”を記念したもの」

今年は北海道命名150年、それを記念し「北海道命名150年ロゴマーク」をアート花壇で表現しました。風車展望台から、ぜひご覧ください。