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2017チューリップフェアの見どころ(公園内)

オホーツクの遅い春を告げるここ湧別町のチューリップ。約7ヘクタールの広大な畑に一面にチューリップが咲き誇る景色による圧倒的な色彩のグラデーションを楽しむことができるほか、初めてお目見えする53品種を含めたおよそ200品種のチューリップを楽しむことができます。

【見どころ・・・その1】

「チューピットショップ前に登場のパレット花壇と新潟生まれのチューリップたち」

 チューピットショップ前の芝生帯に円形型のパレット花壇が登場。ここでは、国内有数のチューリップの産地である新潟県のオリジナル品種を楽しむことができます。

こいごころ
恋心
(こいごころ)

こしおうかん
越黄冠
(こしおうかん)

【見どころ・・・その2】 

「"ジャンボチューリップオブジェ″や"チューリップフォトプロップス″が園内に初登場」

 今年は、撮影スポットが充実。結婚式などで人気のフォトプロップスのチューリップ公園版や、大きくて可愛いいジャンボチューリップオブジェなど楽しく記念写真を撮影することができます。