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2018年10月

10月14日 “地域の安心安全のために・・・” 秋季消防団演習

標的倒し競技 女性団員による紙芝居
 10月14日(日曜日)に、チューリップ公園で秋季消防演習が開催されました。
 当日は秋晴れのなか、消防団員110人と消防車両10台が集結。刈田副町長や村川副議長をはじめ多くのご来賓も演習を見守りました。
 吉田消防団長は、「全国的に災害が発生するなか、消防が担う役割はますます重要です。強い組織として邁進していきたい。」と挨拶しました。
 女性消防団員はパンダやトラなどの着ぐるみと一緒に、火災時の避難方法について紙芝居を披露する「展示訓練」を行ったほか、男性消防団員は安全かつ俊敏に的を放水で倒す「標的倒し競技」を実施しました。湧別・芭露・上湧別・中湧別・開盛の5分団でタイムを競った結果、開盛分団が優勝しました。
 この演習の目的は、「消防精神の高揚と技術の練磨」「指揮・統率・命令の徹底」「団員相互の緊密な連携と親和」であり、多様化する災害に対する意識が高まっている中、団員一人ひとりが地域の安心安全に対する決意を確認しました。

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10月10日 “地域とともにある学校づくり” 上中で町内5校目となるコミュニティ・スクールがスタート

協議会委員の皆さん コミュニティスクールの様子
 このたび、上湧別中学校にコミュニティ・スクール(学校運営協議会)が設置されました。10月10日(水曜日)に上湧別中学校で開かれた第1回学校運営協議会では、校長より推薦のあった保護者や地域の皆さんに対し、尾山教育総務課長より協議会委員任命書が交付されました。
 既に、町内では開盛小、富美小、湧別小、湧別中と芭露学園にコミュニティ・スクールが設置(湧別小と湧別中は連携型として1つのコミュニティ・スクールを設置)されており、上湧別中学校で5校目となります。
 第1回目となるこの日の協議会では、学校長より「地域とともにある学校づくり」を目指すため、今後熟議を経ていきたいと説明があり、会長に小泉雅典さん(中湧別南町)、副会長に岩井孝浩さん(中湧別中町)が選任されました。
 委員の皆さんは、一定の権限と責任をもって、学校運営の基本方針を承認したり、教育活動について意見を述べたりすることを通じて、学校のさまざまな課題解決に参画していきます。上湧別中学校の良さを前面に引き出せるよう委員の皆さんの活躍が期待されます。
※コミュニティ・スクール(学校運営協議会)は、校長、教職員、保護者や地域の皆さん、有識者などで組織し、学校と保護者と地域の皆さんが共に知恵を出し合い、一緒に子どもたちの豊かな成長を支えていく「地域とともにある学校づくり」を進める仕組みです。詳しくは、北海道教育委員会子ども地域支援グループHPをご覧ください。http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/gky/hirakaretag/cs.htm
(写真左は、上湧別中学校の学校運営協議会委員の皆さん)

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10月10日 “ダイナミックな技が炸裂!” 大日本プロレス湧別大会

大日本プロレス 大日本プロレス
 10月10日(水曜日)に、大日本プロレスの湧別大会がすぱーく湧別(栄町)で開催され、町民など200人近くのプロレスファンが詰めかけました。
 若い頃に湧別町の缶詰工場で働いていた経験を持つ大日本プロレスのグレート小鹿会長は、セミファイナルの試合前にリングに立ち、「第二の故郷で初めて開催できたことがうれしいです。」と挨拶し、応援に駆けつけた石田町長もエールを送りました。
 鍛え抜かれた男たちが次々にリングに上がり、有刺鉄線デスマッチなど6試合が行われました。
 なかなか生で見ることのないプロレスとあって、大技が繰り出されると大きなどよめきと歓声があがり、場外乱闘で暴れるレスラーからお客さんが逃げまわるなど大迫力の試合を楽しんでいました。

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10月10日 “やっぱり、道産牛だねっ!” 小学生が食育授業

慣れない手つきで料理する子供たち 自分で作った料理をおいしそうに食べる子供たち
 10月10日(水曜日)に上湧別小学校で、北海道産の牛肉を使った食育授業が行われました。
 これは、食の大切さと感謝の心を育むため、生産者からは道産牛について学び、料理研究家からは作り方を学ぼうと行われたもので、上湧別小学校のほか、中湧別小学校、開盛小学校と富美小学校の5、6年生33人が参加しました。
 料理研究家の東海林明子さんが料理のコツやポイントなどをわかりやすく説明した後、6グループに分かれて調理実習を行いました。
 実習で作った料理は、「北海道産牛汁」と「北海道産牛肉ステーキのサラダ」の2品で、北海道産の牛肉のほかに白滝産のじゃがいもなどが使用されました。子どもたちがお互いに協力しあって、テキパキと料理をし始めると次第においしそうな香りが広がりました。
 この日の昼食は自分たちで作った2品に加えて「ハッシュドビーフライス」。普段の給食とは異なり、自分たちで作った料理とあって美味しさも格別で、子どもたちは「大成功です!」などと言いながら笑顔で完食していました。
 最後に、生産者として参加したファットの林さんに対して、「牛の一番おいしい、高い部位は?」「どうして輸入牛肉よりおいしいのですか?また、輸入牛肉より国産牛肉の値段が高いと思いますが、どうしてですか?」などと積極的に質問をしていました。

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10月9日 “湧別の未来の種” 湧別町民大学の第3回講演

講師の藻谷氏 クラウドファンディングを宣伝する湧別高校生徒会
 10月9日(火曜日)に今年3回目となる湧別町民大学が文化センターTOMで開催されました。
 第3回目の講座には、日本総合研究所の主席研究員を務める藻谷浩介氏を講師に迎え、「湧別町で見つけた未来の種」と題した講演を行い、会場には約130人の受講者が集まりました。
 東京大学法学部を卒業し、日本開発銀行(現日本政策投資銀行)に入行した後、平成の大合併前の3,200市町村の全てを自費で訪問した経験を持つ藻谷さんは、湧別町を含めた地域の特性を見事なまでに把握、湧別町の地域活性化に向けてエールを送りました。
 藻谷さんは講演で、「地域活性化とは、人口を減らさないことです。」と断言。東京や札幌などの都市は、若者が集まり、人口が増え、裕福で華やかなイメージだが、実は湧別町よりも高齢化が深刻であり、人口増の実態は高齢者が増えているだけという事実を挙げ、「イメージや空気は事実とは異なる。常に数字で確認しないと間違えます。」と警笛を鳴らし、湧別町が都市よりも住みよく、将来的な可能性を秘めていることを説明しました。
 また、この日は湧別高校生徒会メンバーも参加し、大人に混じって湧別町の未来を考え、終了後には、現在実施しているクラウドファンディングのチラシを配って、支援を呼びかけました。(写真右。詳しくは、クラウドファンディングサイト「朝日新聞 A-Port」をご覧ください。https://a-port.asahi.com/projects/yubetsu-futureplan/ )
 なお、第4回以降の日程は次のとおりです。
第4回 10月25日(木曜日)竹内昌彦氏「見えないから見えたもの~生きる意味、命の尊さ、感謝の思いを語る~」
第5回 11月13日(火曜日) 當瀬規嗣氏「生きるしくみ~食べることの意味~」
*会場と時間は、いずれも文化センターTOMで午後7時からです。

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10月9日 “全道大会での健闘を誓う” 湧別高校男子駅伝チーム

湧別高校駅伝チーム  湧別高校男子駅伝チームが、10月12日に札幌市で開催される「第71回男子北海道高等学校駅伝競争大会兼第69回男子全国高等学校駅伝競争大会北海道予選会」に出場します。
 10月9日(火曜日)にチームの代表として3年生の藤本隼さんと岸旦明さんが阿部教育長のもとを訪れ、教育長から補助金の目録を受けとり、全道大会での健闘を誓いました。
 阿部教育長から「登録選手10人の思いをタスキで繋いでほしい。」との激励に対し、2選手からは「3年間の集大成として悔いがないよう走り切ります。」、「陸上部の期待を裏切らないようにタスキを繋ぎます。」と力強く話していました。
 当日出場できるのは7人の選手で、コンディションなどを考慮して前日に発表され、42.195kmの7区間をタスキで繋ぎます。
 湧別高校選手たちの健闘を期待しましょう!!
(左から岸旦明さん(バレー部)、藤本隼さん(陸上部)、阿部教育長)

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10月9日 “未来に夢と希望を”卒園記念植樹祭

エゾヤマザクラ植樹 卒園記念植樹祭
 10月9日(火曜日)、みのり幼稚園で卒園記念植樹祭が開催されエゾヤマザクラを植樹しました。
 平成最後の卒園児となる園児たちの卒園記念行事として、NPO法人「資源を増やす木を植えましょう」(代表 小鹿信也(グレート小鹿)さん)の協力のもと、植樹した木のように「志を高くもって大きく成長してほしい」と願いが込められ、卒園する8人にあわせ8本のエゾヤマザクラを1本1本丁寧に植えていました。
 協力した小鹿さんより「皆さんの人生に花を咲かせてください。」とエールを受け、あと半年しかない幼稚園生活の素敵な思い出の一つになっていました。

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10月6日 “芸術の秋を満喫”上湧別地区総合文化祭(展示の部)

上湧別総合文化祭展示の部 ふれあい体験コーナー
 10月6日(土曜日)から2日間、上湧別地区総合文化祭(上湧別地区文化協会会長 古川宏道さん)の展示作品展が文化センターTOMで開催されました。
 文化協会加盟団体の皆さんが手によりをかけて製作した生け花、木工、陶芸、書道など多くの力作が展示されたほか、一般の方からの油彩画、パッチワークなども出展され、芸術の秋にふさわしい多彩な作品展となっています。
 展示会初日には中湧別保育所の子どもたちも作品を見に来ており、「ふれあい体験コーナー」で木のおもちゃに触れて楽しく遊んでいました。
 なお、芸能発表会は10月21日(日曜日)午後1時から文化センターTOMで開催予定です。たくさんのご来場をお待ちしております。

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10月7日 “目指すはオリンピック!” 少年柔道大会上野カップ2018

柔道大会の様子 柔道教室の様子
 10月7日(日曜日)、湧別総合体育館で『上野カップ2018』が開催され、道内各地から柔道に励む小中学生が湧別町を訪れました。
 今年で第3回目となるこの大会はオリンピック女子柔道で二連覇を果たした上野雅恵さんをはじめ、オリンピック銅メダリストで次女の順恵さん、三女の巴恵さんが湧別町にゆかりがあることが縁で始まった大会です。
 大会には札幌や旭川、釧路など道内23市町から300人を超える小中学生が出場し、小学生は各学年別に個人戦が行われたほか、中学生では団体戦が行われ、日頃の厳しい稽古の成果を発揮して白熱した戦いが繰り広げられ、笑顔でメダルを受け取る子や惜しくも優勝を逃し悔し涙を浮かべる子と大会は大いに盛り上がりました。
 大会会場では、先月の世界柔道選手権で金メダルを獲得した新井千鶴選手やリオ五輪銅メダリストの近藤亜美選手によるサイン会やじゃんけん大会のほか、湧別中学校吹奏楽部による激励演奏も併せて行われ、選手たちだけでなく応援にきた保護者や指導者たちで埋め尽くされ、大変盛り上がっていました。
 また、大会前日の6日(土曜日)には、上野雅恵さん、順恵さん、巴恵さん、新井選手、近藤選手を特別講師に迎え柔道教室も行われました。(写真右)参加した子どもたちは、それぞれの講師が技のコツなどをわかりやすく伝え、滅多に体験できないメダリストの直接指導とあって真剣な表情で聴いていました。
 未来のオリンピックメダリストを目指して、練習頑張ってください!

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10月3日 “町長と語ろう” 石田町長が出前講座で湧別ライオンズクラブを訪問

出前講座の様子 出前講座の様子
 10月3日(水曜日)に、「まちづくり出前講座」で石田町長が湧別ライオンズクラブ(会長 中川哲夫さん)の会合を訪問し、出席した会員14人とまちづくりについての懇談を深めました。
 この「まちづくり出前講座」は、町民からのリクエストに応じて町職員などが出向き、町政に関する説明や意見交換を行うもので、講座メニューとしては、「防災」「交通安全」「保健予防」など役場各課の業務40項目があり、石田町長も「町長と語ろう」と題したメニューを掲げています。
 この日の出前講座は、湧別ライオンズクラブからの要請によって行われたもので、石田町長が町政の課題などについて約40分間の講話を行いました。
 石田町長は、明後日の10月5日が合併9年となる記念日であることに触れ、合併以降は、借金を増やさずに貯金を約20億円増やすことができたことなどを挙げて、「湧別町は道内で一番新しい町となりました。まちづくりの基本は財政力ですので、この合併は最高の合併だったと思っています。」と述べました。
 また、今後は更に一歩踏み出す必要がある課題として、文化センターや体育館などの公共施設の配置計画を挙げ、「今の子どもや若者に重荷を背負わせないことも大切です。」と話したほか、先月の大規模停電を受けて防災力の強化も必要だとの考えを示しました。
 この「まちづくり出前講座」は通年受け付けており、様々なメニューをご用意しておりますので、団体やサークルの活動の一環として、ぜひご活用ください。(担当:総務課広報広聴係 電話2-2112)
【まちづくり出前講座メニュー】PDFファイル(64KB)

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10月3日 “スポーツの秋到来”湧別小学校でマラソン大会

スポーツの秋 一歩一歩ゴールに向けて
 10月3日(水曜日)秋晴れのスポーツ日和の中、湧別小学校でマラソン大会が行われゴールを目指し爽やかな汗を流していました。
 1年生にとっては初めてのマラソン大会。ご両親やおじいちゃん、おばあちゃんが大勢詰めかける中、子どもたちは号砲に合わせ勢いよくスタートを切ると、沿道から歓声と温かい声援が送られ、くじけそうになる気持ちを奮い立たせ一歩一歩ゴールに向けて走っていました。
 スタートで一気にダッシュしてしまいヘロヘロになる子や、最後尾からぐんぐん追い抜く子など、それぞれのペースで走り抜け、日頃の練習の成果を遺憾なく発揮しゴール後は達成感に溢れていました。
 「スポーツの秋」皆さまも爽やかな汗を流してみてはいかがでしょうか。

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10月1日 “1日も早い復旧・復興にむけて 全道一丸”厚真町へ役場職員4人

1日も早い復旧・復興にむけて
 10月1日(月曜日)より北海道胆振東部地震で被災された方々の復旧・復興の手助けになるべく、北海道内の各市町村から職員を派遣しています。
 本町からは20代から40代までの4人の職員を5日(金曜日)まで厚真町に派遣。派遣された職員にとっては土地勘に乏しく、また、初めての業務とあって戸惑うことも多いですが、被災された方々を支援するため罹災証明の手続きなどの業務で一生懸命お手伝いさせていただいています。
 被災された皆さまの少しでも早い復興をお祈りしています。

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10月3日 “駅伝全道大会での活躍を期待!!”湧別中学校陸上部

湧別町学校陸上部のみなさん  10月3日(水曜日)に湧別中学校陸上部の石垣昇太さん(3年)と柿崎花奈さん(3年)が部を代表して阿部教育長のもとを訪れ、10月7日(日曜日)に新得町で開催される第36回北海道中学校駅伝競走大会に男女それぞれ出場することを報告し、補助金の贈呈を受けました。
 駅伝大会は、男子は1区間3kmの6区間合計18kmの距離を、女子は1区間2km・3kmの6区間15kmの距離で競い合います。今回は北海道胆振東部地震の影響で地区大会が中止となり、参加校全てに出場権が与えられたものですが、出場校が多いことから激戦が予想されます。
 阿部教育長から「全国大会を目指して、力を出しきってください。」と激励を受けると、生徒たちは「初入賞のために一生懸命練習してきました。3年生や経験者を筆頭に頑張ります。」「今まで練習してきたことを出し切って頑張ります。」と抱負を話してくれました。
 全道大会での躍動する湧中陸上部14名の活躍を期待しています!
 (写真左から谷川顧問、柿崎さん、石垣さん、阿部教育長)

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10月4日 “将来の夢、見つかったかな?”湧高2年生が職場体験“

チューリップの湯での体験  上湧別保育所での体験
 10月3日(水曜日)から4日(木曜日)にかけて、湧別高校2年生による職場体験実習が行われています。
 この取り組みは、STCプログラムの一環として将来の進路を考える上で勤労観・職業観を体験の中から学ぶことを目的に毎年実施されています。
 今年は、中湧別郵便局や湧別オホーツク園など湧別町内の事業所のほか、シティ遠軽店や遠軽サンシャインホテルなど遠軽の事業所を含めて29の事業所にご協力いただき、40人が自ら希望した職場で体験実習を行いました。
 チューリップの湯で実習をした生徒は、「最初は緊張しましたが少し接客の自信が付きました。」と話し、フロント業務を手伝っていました。(写真左)
 また、上湧別保育所で実習をした生徒は、「楽しいと同時に体力を使う仕事で大変だと思いました。」と話し、子どもたちと元気に外で遊んでいました。(写真右)
 この体験を将来の夢を叶える良いきっかけにしてください。
 受け入れていただいた事業所の皆さん、ありがとうございました。
(写真撮影:湧別高校2年生 沖崎万紗さん)

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10月2日 “誰よりも高く…”スポーツクライミングで国体出場

誰よりも高く  遠軽高校3年生で栄町在住の東さくらさんが10月5日(金曜日)から福井県で開催される「第73回国民体育大会 福井しあわせ元気国体」に北海道予選を勝ち抜き北海道代表として出場することが決まり、2日(火曜日)に役場上湧別庁舎を訪れ、石田町長に全国大会での活躍を誓いました。
 今回の山岳競技では「ボルタリング」と「リード」と呼ばれる競技種目があり、「ボルタリング」は壁に設定された複数のコースを制限時間内にいくつ登れたかを競うもので、洞察力と身体能力が要求されます。「リード」は命綱であるロープとハーネスで自分を繋ぎ、制限時間内にどこまで高く登ることができるかを競うもので、スタミナと戦略性が要求されます。
 両種目に出場する東さんは「緊張せず日頃の成果を出し、頂上目指して頑張りたいです。」と力強く話し、石田町長は、「全国の舞台で、頂上を目指し全力で頑張ってきてください。」とエールを送りました。

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2018年10月