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2018年7月

7月16日 “夏休みのキャンプに向けて” 中学生リーダークラブが事前研修

中学生リーダー研修会 中学生リーダー研修会
 7月15日(日曜日)から16日(月曜日)にかけて、五鹿山キャンプ場で中学生リーダークラブE=Q∀L(イークアル)1泊研修が行われ、16人が参加しました。
 この研修は7月26日から1泊2日で行われる小学生5・6年生を対象とした子ども会リーダー研修会の事前研修として、5月から企画会議を重ね、演習内容を考えてきたものを最終確認するために行われました。
 子どもたちは、キャンプ場で行われる「きもだめし」のルートを確認したり、使用する物品の確認をしたりして演習の準備を進めました。
 リーダー研修会には29人の小学生が参加予定です。思い出に残る夏休みにしましょう!

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7月15日 “小雨まじりのなか、ナイスショットを連発!” 町長杯パークゴルフ大会

パークゴルフ大会 パークゴルフ大会
 7月15日(日曜日)に、五鹿山パークゴルフ場で「湧別町長杯パークゴルフ大会」が行われ、町内のパークゴルフ愛好者56人が参加しました。
 この大会は、町民の健康づくりと親睦交流を深めることを目的として上湧別パークゴルフ協会が呼びかけて開催したもので、今年で9回目を迎えました。
 この日は、あいにくの雨模様のなかでの大会となりましたが、参加者達はレインコートを着て元気一杯プレー。14組に分かれて4コースをまわり、好プレーや珍プレーに歓声をあげながら心地良い汗を流しました。
 ホールインワンも出るなど白熱した大会の上位成績者は次のとおりです。
●男子の部
優勝 森正実さん
準優勝 今野鉄男さん
●女子の部
優勝 川地栄子さん
準優勝 天野カズ子さん

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7月14日 “息の合ったアンサンブル” 大正琴発表会

大正琴発表会  7月14日(土曜日)に、文化センターさざ波で大正琴発表会が催されました。
 大桑流大正琴を同じ指導者の元で学んでいるのが縁で1年おきに交互に発表会を開催しており、この日は湧別町から5人が出演、天塩町から7人が応援に駆けつけ、これまでの練習の成果を発表しました。
 大正琴は、大正元年に考案された日本の琴の一種で、数字で表された音階ボタンを押すだけで弾くことができるので、初心者でも楽しめる楽器として女性を中心に多くの愛好者がいます。
 発表会では、講師演奏4曲を含めて昭和の歌謡曲を中心に16曲を披露し、ご家族や友人など会場に詰めかけた約70人の観客は、大正琴の澄んだ音色を楽しみながら、出演者の息のあった演奏に惜しみない拍手を送っていました。

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7月13日 “音楽に合わせてダンスダンス”福田りゅうぞうさんとあそびダンス


 7月13日(金曜日)、湧別児童センターで教育委員会の主催による幼児芸術鑑賞会が実施されました。
 町内の保育所児童や幼稚園児、未就学児を対象に、12日(木曜日)のなかよし児童センターと2日間実施され、「あそびダンス作家」として全国で活躍されている福田りゅうぞうさんの歌やダンスに合わせて、からだを動かす楽しさを感じていました。
 参加していた子ども達は、大きな笑い声をあげながら一緒に踊り、楽しい一期を過ごしていました。

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7月12日 “たくさんの思い出を胸に・・・” カナダ訪問団が離町

カナダ訪問団が離町  友好都市カナダ・ホワイトコート町から3年ぶりの公式訪問団として7月5日に来町した中高生など7人は、1週間ホームステイをしながら学校に通ったり、町内視察をするなど、短い間でしたが皆さんとの交流を満喫し、12日(木曜日)に離町しました。
 出発の朝は、お見送りに来ていただいたホストファミリーや関係者の皆さんと涙でお別れを惜しんでいました。訪問団の皆さんは、「ぜひ湧別町の方々にもホワイトコート町に来て欲しいし、自分たちもまた湧別に戻ってきたい。ホストファミリーが大好き。湧別町は最高!」と話していました。
 今後も末永くこの交流が続いていくことを願っています。
 訪問団を受け入れてくださいましたホストファミリーの方々、各学校の皆さん、視察でお世話になりました皆さん、ありがとうございました。

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7月12日 “ストップ・ザ・交通事故”夏の交通安全運動が始まりました!


 7月12日(木曜日)、湧別小学校前で株式会社 西村組による街頭啓発(セーフティーコール)が実施されました。
 株式会社 西村組によるセーフティーコールは交通安全運動にあわせ年3回実施されており、今回は職員約30人が参加。交通安全の旗を身につけ、通学中の小学生の交通ルールの徹底と、車を運転する方への安全運転を呼びかけました。
 7月11日(水曜日)~20日(金曜日)の期間、夏の交通安全運動が実施されています。車を運転される方は今一度安全運転を心がけ、子どもの飛び出しや高齢者の道路横断に対応できる安全な速度で、思いやりのある運転をしましょう!

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7月11日 “走り幅跳びで全道上位進出を狙う” 湧高の西村優雅さんが全道大会出場

湧別高校陸上部全道大会出場  湧別高校陸上部の西村優雅さん(3年)が、7月14日(土曜日)から旭川市で開催される「第91回北海道陸上競技選手権大会兼第102回日本陸上競技選手権大会北海道予選会兼第73回国民体育大会陸上競技大会北海道選考会」への出場を決め、7月11日(水曜日)に阿部教育長のもとを訪れて大会出場を報告し、町からの補助金を受け取り、全道大会での健闘を誓いました。
 西村さんの出場種目は走り幅跳びで、全道大会参加標準記録(6メートル40センチ)を突破して出場権を得たもので、先月開催された北海道高等学校陸上競技選手権大会では決勝進出を果たしており、上位進出が期待されています。
 阿部教育長から「ほど良い緊張感を持って、悔いの残らないよう100%の力を出してきてください。」と激励を受けた西村さんは、「オホーツク管内から走り幅跳びで全道大会に出場するのは2人で、また、本校陸上部から全道大会に出場するのも自分1人だけなので、代表の自覚を持ってベストを尽くし、記録を残してきたいです。」と抱負を語ってくれました。
 西村さんの活躍に期待しましょう!

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7月11日 “私の未来。学校のみらい。地域のミライ。” 湧高で進路講話

ゲスト講師の講話 ゲスト講師の講話
 7月11日(水曜日)に、湧別高校で全校生徒(115人)を対象に進路講話が実施されました。
 この取り組みは、湧別地区中高一貫教育の一環として「未来計画」と題し、地域で働く方々から仕事に関する話しを聞くことで、職業観や勤労観を養うとともに、自分や地域の未来について考えようと初めて行われたものです。
 町内で農業や漁業、小売業を営んでいる方や消防士、教員、新聞記者のほか石田町長など16人がゲスト講師として参加。体育館で、それぞれのブースに分かれてグループごとに講師を取り囲んで座り、仕事の内容や働く上で気をつけていることなどを真剣な表情で聞いた後、「仕事のやりがいは何ですか?」など思い思いの質問をしていました。
 生徒会長の金川菜々子さんは、「実際に働いている方々の話しが聞ける良い機会になりました。」とお礼を述べ、講師として参加した上湧別中学校教諭で同校卒業生でもある鈴木菜那さんは、「この取り組みをきっかけとして、やりがいのある仕事を見つけてほしい。」と後輩にエールを送っていました。

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7月10日 “プールって楽しい”少年少女水泳教室


7月10日(火曜日)から13日(金曜日)までの4日間、湧別プールで小学生を対象に『少年少女水泳教室』が開催されています。
 肌寒い日が続いていますが、温水プールに入った子ども達はとても気持ちよさそうで、1・2年生の教室では、潜れない子、潜れる子、泳げる子の3つのグループに分かれ、水を楽しむ事を中心に練習をしていました。3年生から6年生の教室では、25m泳げるグループが2チームに分かれリレー対決をして盛り上がりました。参加した子ども達は、トッカリ湧波会の野口先生、藤田先生などの指導のもと「潜れるようになりたい」、「25m泳げるようになりたい」など、それぞれの目標に向かって楽しく一生懸命練習していました。

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7月10日 “運動不足解消に最適!” 湧別総体に最新運動機器が導入

クロストレーナー クロストレーナー
 湧別総合体育館のトレーニングルームに最新運動機器「クロストレーナー」2台が設置されました。
 クロストレーナーとは、クロスカントリースキーのようなエクササイズで、運動不足解消、体力向上や脂肪燃焼が期待できます。
 これは、独立行政法人日本スポーツ振興センターの平成30年度スポーツ振興くじ助成金(地方公共団体スポーツ活動助成)を受けて設置されたものです。
 湧別総合体育館の2階トレーニングルームに設置していますので、ぜひご利用ください。使用料は、大人夏期(5月1日から10月31日まで)100円、冬期(11月1日から4月30日まで)150円で、シーズン券や共通券でもご利用いただけます。
 町内に居住する高校生は無料です。(中学生以下は使用できません。)

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7月9日 “地域ぐるみで助け合い” オホーツク園で避難訓練

オホーツク園避難訓練 オホーツク園避難訓練
 7月9日(月曜日)に、湧別オホーツク園(施設長 篠田悟さん)で地域住民の協力のもと毎年恒例となっている避難訓練が行われました。
 オホーツク園の職員と近隣住民が協力して行われた訓練は、火災を想定して行われ、火災発生のアナウンスが流れると入所者は迅速に屋外に避難することができました。
 今月6日からの停滞した梅雨前線による西日本豪雨では、岡山県や高知県、愛媛県など11府県に大雨特別警報が発令されるなど、多発化、激甚化する自然災害に対して、一人ひとりが自分の身を守る「自助」で備えることが必要ですが、高齢者や体の不自由な方が万全の備えをすることは難しく、互いに協力し合える地域づくりが求められており、地域住民同士が協力して被害を防ぎ、減少させる「共助」も大変重要です。
 皆さんもいつ発生するかもしれない災害に対して、日頃からあわてず行動できる準備をしておきましょう!

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7月7日 “走快!オホーツクの夏” オホーツクサイクリングが開催されました

オホーツクサイクリング オホーツクサイクリング
 7月7日(土曜日)から8日(日曜日)にかけて、雄武町から斜里町までの最短41キロから最長212キロの4コースを2日間で走破する第37回インターナショナルオホーツクサイクリングが開催されました。
 着順やタイムを競うレースではないこの大会には、子どもから高齢者まで503人のサイクリストたちが参加し、オホーツク海や牧草地の風景を楽しみながらオホーツクラインのサイクリングを堪能しました。
 7日(土曜日)の朝7時30分に雄武町をスタートした選手たちは、午後2時頃には休憩地点となっているファミリー愛ランドYOUに続々と到着しました。
 この日の湧別町は、冷たい風が吹き付けるあいにくのコンディションでしたが、地元のアイスクリームやスポーツドリンクが提供され、しばしの休憩のあと再びこの日のゴール地点となる北見市常呂町を目指し軽快にペダルを漕ぎ出しました。

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7月6日 “友好の絆を深めて20年” カナダ・ホワイトコート町訪問団歓迎夕食会

カナダホワイトコート町訪問団の歓迎夕食会 太鼓演奏にチャレンジ
 湧別町と友好都市提携をしているカナダ・ホワイトコート町からの訪問団7人が来町して2日目の7月6日(金曜日)に、文化センターさざ波で歓迎夕食会が催され、ホストファミリーなど約60人が集まりました。
 今年は、湧別町とカナダ・ホワイトコート町が友好都市を提携して20年の節目の年で訪問団の公式訪問は3年振りとなりました。
 石田町長は歓迎挨拶のなかで、「20年経った今ではホワイトコート町がとても身近に感じられるようになりました。この交流事業の素晴らしさをもっと伝えてほしいです。」と更に絆を深めたいと挨拶しました。
 夕食会ではお寿司や天ぷらなどの日本料理のほか、綿あめやかき氷も振る舞われ、初めて見る料理に興味津々の様子でした。また、上湧別屯田太鼓による歓迎アトラクション演奏では、訪問団も即興演奏にチャレンジするなど友好ムードの高まりが感じられました。

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7月5日 カナダ訪問団がホストファミリーと対面!

カナダホワイトコート町からの訪問団 ホストファミリーと対面
 湧別町と友好都市提携をしているカナダ・ホワイトコート町からの訪問団7人が7月5日(木曜日)の夕方、湧別町に到着し、ホストファミリーと対面しました。
 対面式では、練習してきた日本語で自己紹介をしてくれましたが、皆さんとっても緊張した様子でした。受け入れるホストファミリーも、カナダのゲストも緊張でまだぎこちない様子でしたが、皆さんの笑顔と元気で雨模様も吹き飛ばし、1週間楽しい時間を過ごしてほしいです。
(英語訳)
The group from Whitecourt has arrived in Yubetsu on the 5th and have met their host families.  They introduced themselves in Japanese, but they looked so nervous.  Both host families and Canadian guests were nervous and uneasy, but I’m sure they will build a good relationship soon.
I hope their cheerful smiles will blow the rain away and have a wonderful stay here.

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7月6日 “災害に備えて” 町の防災メールに登録しましょう

湧別大橋 上湧別リバーサイドゴルフ場
 北海道で停滞する前線と、台風から変わった温帯低気圧の影響で、7月3日(火曜日)から雨が長時間にわたって降り続き、湧別川の水位は通常より3m近くも上昇し、4日の昼には氾濫危険水位に迫りました。
 今回の大雨では避難指示や避難勧告を発令するには至りませんでしたが、これから台風シーズンが到来しますので、日頃からテレビ・ラジオの天気予報などで情報を収集して災害に備えましょう。
 町の防災メール『サポートメール@防災ゆうべつ』に登録すると、気象情報や避難所情報、道路の通行止め情報などの最新情報を携帯電話やスマートフォンにお知らせしますので、ぜひ登録をお願いします。
 登録方法は、町ホームページhttp://i.town.yubetsu.lg.jp/mail/portal.htmlにアクセスいただくか、役場総務課防災係(tel.2-2112)までお問い合わせください。
写真左:湧別大橋(旧河川敷パークゴルフ場)
写真右:上湧別リバーサイドゴルフ場(12番ティーグランド手前のトイレ付近)

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7月5日 “全道大会での健闘を誓う” 湧別クラブが野球全道大会に出場

湧別クラブ全道大会出場  町内の農家や漁師、団体職員などで構成している軟式野球チーム「湧別クラブ」が軟式野球の全道大会に出場することになりました。
 7月5日(木曜日)にメンバーの安部伸昭さん(写真左)が文化センターさざ波の阿部教育長のもとを訪れ、町からの補助金を受け取り、健闘を誓いました。
 同クラブが出場する大会は、7月6日から苫小牧市で開催される「第73回国民体育大会軟式野球競技北海道ブロック予選会兼北海道体育大会」と7月14日から釧路市で開催される「天皇賜杯第73回全日本軟式野球北・北海道大会ENEOSトーナメント」の2大会で、いずれも6月に行われた遠軽支部予選を勝ち抜き、出場権を得たものです。
 湧別クラブの安部伸昭さんは、「一つでも多く勝てるように、選手一丸となって頑張ってきます。」と強い意気込みを語ってくれました。湧別クラブの活躍を期待しましょう!

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7月4日 “おもてなしの心でお出迎え!” カナダ・ホワイトコート町から訪問団来町

カナダ訪問団が来町  湧別町と友好都市提携を結んでいるカナダ・ホワイトコート町より、7人の訪問団が7月5日(木曜日)から来町します。7月12日(木曜日)までの1週間滞在しますので、町で見かけましたら、気軽に声をかけてくださいね!

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7月1日 湧別高校文化祭「湧虹祭」が開催されました

パフォーマンスの様子 模擬店の様子
 6月30日(土曜日)から7月1日(日曜日)にかけて、湧別高校の文化祭「第65回湧虹祭」が行われました。
 1日目は、合唱コンクールとパレードに引き続き、文化センターTOMのステージでクラスごとに笑いたっぷりの創作劇や完成度の高い踊りなどオリジナルのパフォーマンスを披露し、集まった保護者や地域住民など約200人の観客を楽しませていました。
 2日目は、あいにくの雨天となりましたが、学校校舎前庭で催された模擬店には多くの人が詰めかけるなか、手作りのアイスクレープやトロピカルジュース、焼きそばなどが振る舞われたほか、後夜祭では昨年度から始めた「花火大会」がグラウンドで行われ、約100発の打ち上げ花火に生徒たちは歓声を上げ、大いに盛り上がりをみせていました。

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7月1日 子ども会フットベースボール大会が行われました

フットベースボール大会 フットベースボール大会
 7月1日(日曜日)に湧別小学校グラウンドで「子ども会フットベースボール大会」が行われました。
 この大会は、湧別町青少年指導センター(所長 野田直人さん)が主催して平成12年度から行われているもので、今年は町内の小学1年生から6年生までの8チーム112人が出場しました。
 快晴に恵まれた絶好のコンディションで大会は始まりましたが、決勝トーナメントの途中から雨が降り出すなかで、子どもたちはサッカーワールドカップに負けないくらい元気いっぱいのプレーを見せ、保護者たちの応援にも熱が入り、熱戦が繰り広げられました。
 8チームを2ブロックにわけて予選リーグを行いましたが、上位4チームによる決勝トーナメント戦は雨のため途中で中止となり、2チームが優勝となりました。
◆大会の結果
優勝 屯市南区子ども会、湧別B子ども会
準優勝 湧別A子ども会、東町子ども会

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2018年7月